すばらしいグルタチオン療法

こんにちは、関原です。最近、通常の医療では治らない病気をなんとかできないかと

自由診療として、グルタチオン療法をはじめています。いろいろな病気に効果がありますが、一番効果があるのは、パーキンソン病です。手が震え、足がとぼとぼして歩きが悪くなり、寝起きもできず、だんだん腰が曲がって体が硬くなっていく難病です。薬はありますが、限界があります。そんな病気のかたで

先日、寝たきりみたいになって車いすで受診されたかたが、点滴後歩いて帰られました。また、別の方は、なんとか歩けるのですが、方向転換ができずに転びそうになります。点滴後、すたすた、方向転換も、このひと病気なんだろうかとおもうくらい、スムースになって帰られました。全員に効果があるとは約束できませんが、こういう患者さんを目の当たりにすると、現代医学の限界、そして、別の医療の可能性にどんどん引き込まれてしまいます。

2013年06月04日   カテゴリー: 新着情報院長先生のブログ