糖は不要です

以前より、食事の大切さを訴えて来ましたが、今の結論は糖は不要。糖の取りすぎが悪さするもの、糖尿病、メタボは当然ですが、鬱病、パニック障害、統合失調症、発達障害。、過敏性腸症候群、アレルギー、疲れ、めまい、偏頭痛、あちこちの痛み、動脈硬化、老化、肌荒れ、生理不順、などなど挙げたらキリがありません。何故か?作る側、売る側が甘いものが売れるのでどんどん作り売る、そしてテレビのグルメ番組でも、定番のコメントは、甘〜い。

現代社会は病気になる食べ物を食べて、その医療費で国が潰れそうなんです。

人の体は食べ物でできていることを忘れないで下さい。

2018年05月03日   カテゴリー: 院長先生のブログ